システム屋は消費税率変更や新元号対応がはじまっています

こんにちは。きとんです。

来年2019年は皇太子殿下が新しい天皇陛下になることが決定しています。

4/30をもって平成が終了となり、5月から新しい元号が施行されるはずです。

また来年2019年10月には消費税率が10%にあがる予定です。

本来はすでに10%にあがっているはずでしたが、延期されてきました。

よほど経済状況が悪くならない限り、来年は税率があがるのではないでしょうか。

 

システム屋は改修とテストに追われる

私は普段システムエンジニアとして会社勤務していますが、

現在稼働しているシステムの新元号や消費税率変更に関連した改修やテストなどの仕事が増えてきています。

平成、昭和といった元号というのは日本特有のものですが、やはりあらゆるところで見かけますね。

身近なところでは、健康保険証や運転免許証。

来年は4月までは平成。5月からはまだ発表されていない新元号です。

 

同様にシステム開発会社が対応に追われることとして、消費税の増税です。

正式決定はしていませんが、税率変更を見込んで対応しておく必要はでていますね。

来年9月決済までと10月以降で税率が変わってきますし、業界によっては面倒な計算式になったりするのかもしれませんね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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