LCレンディングへ投資はじめました

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こんにちは。きとんです。

このたびソーシャルレンディングの投資先にLCレンディングを追加しました。

管理人が選ぶソーシャルレンディング業者ランキング2018
こんにちは。きとんです。 私は今日まで半年ほどソーシャルレンディングを行ってきました。 口座開設~入金~申込~配当受取~償還 ...
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maneoの口座を持っていると口座開設が簡単

maneoを口座を持っている方は、maneoグループ各社の口座開設が簡単スピーディに行うことができます。

maneoはソーシャルレンディング業界最大手で、実績歴史ともに現在ナンバーワンの業者です。
もしmaneoで投資するつもりがなくても、グループ各社の口座開設がとても簡単なので、maneoの口座開設されておくことをおすすめします。

mypageの連携管理から行うことができます。

通常の口座開設では、書留の受け取りまで時間がかかったり、ポストに投函されないため受け取りの手間などもあります。
それが省略できるというのはありがたく、すぐに入金可能となるのは便利な連携機能です。

LCレンディングで投資する理由

半年間ソーシャルレンディングをやってみて、maneoの安定感が群を抜いている印象を受けています。

ソーシャルレンディングの1番のリストが何か?を考えたとき、それは業者の倒産、デフォルトだと感じています。

案件ごとにもデフォルト、遅延などはありますが、あくまでそれは個別案件の話でしかなく、結局は事業者そのものに問題があるのかどうかの見極めが大切です。

株主構成や資本力をみてもmaneoが抜け出している感ありますし、そのmaneoグループの一員であるLCレンディングにも一定の信頼感が感じられます。

LCレンディングも上場企業の子会社である

LCレンディングはジャスダック上場しているLCホールディングスの子会社です。
その点だけでも信頼度はあがります。

また案件の中にはLCホールディングス保証という案件も見受けられます。
親会社が大企業であるからゆえのことです。

不動産特化の理由

またLCレンディングは不動産案件が中心です。

もともと不動産賃貸や投資を事業としている経緯があるので、不動産案件が中心となっています。

不動産案件は物件が担保として利用されるため、投資側にも安心がしやすい点があります。

その分利回りがよいとはいえませんが、1番のリスクが何なのか?を考えると十分です。

私は不動産特化業者としてはラッキーバンクやOwnersBookを利用しています。

ただ、

ラッキーバンク→行政処分中(少数投資家への説明会のみ)
OwnersBook→案件が少なくなかなか投資できない。

という点があり、不動産案件メインのLCレンディングを利用することにしました。