楽天モバイルはMVNOシェア第1位

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こんにちは。きとんです。

先日の記事で、携帯電話を大手キャリアからMVNOへ切り替えると大きく支出が減らせる。
という記事を紹介しました。

格安スマホに切り替えて支出を減らす方法
こんにちは。きとんです。 貯蓄をするにあたって、収入増よりも支出減の方が簡単にできることが多いです。 まずは減らせる支出がないか?を...

今回はそのMVNO業者のうち、楽天モバイルを紹介します。

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業界シェアNo.1の実績がある楽天モバイル

スマートフォンやタブレットの市場調査を行っているMMD研究所の調査で、格安SIM事業社のシェアが以下のグラフです。

2018年2月の調査結果ですが、楽天モバイルが22.2%とシェア第1位となっています。
FREETELも4.0%のシェアを持っているので実質26.2%となりますね。

利用料金は5GBで2,150円

楽天モバイルには大きく2通りの料金体系が用意されています。

スーパーホーダイ

高速通信のパケット容量を使い切ったとしても、1Mbpsの速度制限がかかるものの通信無制限となります。さらに5分以内の通話がかけ放題できるというプラン。

プランMが6GBにあたりますが、これで初年度は2,980円で利用できます。
2年目以降は3,980円になりますが5分以内の通話が無料なので、短時間の通話が多い人にとってはお得なプランといえます。

組み合わせプラン

容量、通話プランを組み合わせて選択できるプラン。
通話をあまり利用しない場合はこちらを選択するケースが多いです。

通話プランのSIMだと5GBで2,150円(税抜)から利用できます。

契約時の事務手数料を無料にする方法

楽天モバイルは契約時に事務手数料3,665円(税込)がかかります。
しかしあらかじめエントリーパッケージを購入しておくと、契約手数料は無料になります。

エントリーパッケージはアマゾンで300円程度で購入できますので、契約前に用意しておきましょう。

楽天モバイルの注意点

通話SIMの12ヶ月以内の解約については、解約手数料が9,800円が発生します。

それでも大手キャリアの2年縛りと比較すると、かなり緩い話になります。また2年ごとの更新ではないので、最低1年利用すれば解約することがあっても手数料が発生することはありません。

楽天スーパーポイントがお得

楽天市場をはじめ、楽天の各サービス利用で付与される楽天スーパーポイントを活用することができます。

普段楽天をよく利用されている方には、ポイントを貯めたり、利用したりできるのでお得です。

楽天モバイル公式ページはこちらから


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